ヴィアル家の伝統を継いで、チリー共和国ができて間もないころ、正確には
1798年4月16日、ドン・アグスチン・ヴィアルは王立司法院で弁護士の称号を
受けました。70年以上前にドン・ガブリエル・ヴィアル・パルマがチリーのサ
ンチャゴに弁護士事務所を創立しました。ヴィアル・パルマ事務所は、民法と商
法で秀でた経歴で、チリーの主要な弁護士事務所の一つになっています。
2005年、ヴィアル・イ・パルマ事務所の共同者は、独立した弁護士の二つの
グループを通して弁護士の仕事を続けることを決定しましたが、2009年まで
共通の名を保ちました。
このようにヴィアル弁護士グループが形成され、会員は過去に特徴づけられた職
業的経験と質を持ち続けています。
それは、各自の特性とグループが最近築き進歩させ磨き上げた新しい特徴とでよ
り豊かにさせたものなのです。そして、現在の要望にそった敏速でダイナミック
な方法でお客さまに助言を続けて行くためです。
